ひさびさに、音楽以外のblogを。
このところ札幌は肌寒かったです。
せっかく夏のように暖かくて気持ちよい季節が来たと思ったら、また冬に逆戻り。
網走、知床などでも積雪があったようです。来週北見に行くのにこの調子ではちょっと心配。
でも、この1日2日はお天気も良くて気温も少し上がりました。
美術館に行くか、ちょっと遠いけれど綺麗な庭園がある公園に行くか迷っていましたが朝の日差しが窓に差し込むのを確認した瞬間、お出かけ先が決まりました。
前田森林公園へ。
どこまで続くのか。。
kyokonakajimaさん(@kyoko_cello)が投稿した写真 – 2016 6月 5 9:51午後 PDT
ちょうど藤まつりの期間中で、藤がキレイでした。
札幌の素敵な季節はこれから始まります。今月は豊平館リニューアルopenのイベントで、来月はPMFのレセプションやキャンペーンで演奏の予定があります。PMF期間中に聴きにいけるコンサートは行きたいし、ビアガーデンでドイツビールを飲むのもここ数年のお楽しみ。
札幌の夏〜秋にかけて、暖かい時期は色々な場所でイベントをやっています。
ベルギービールウィークエンド(6/22~26)
PMF(7/16~8/7)
SAPPORO CITY JAZZ(7/9~8/12)
札幌ドイツ村(7/20~8/17)
今年注目のイベント、チェックしてみようと思います。
Published:
2016.06.06 – 21:47
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ひさびさに、音楽以外のblogを。
このところ札幌は気温が低かったです。
せっかく夏のように暖かくて気持ちよい季節が来たと思ったら、また冬に逆戻り。
網走、知床などでも積雪があったようです。来週北見に行くのにこの調子ではちょっと心配。
でも、この1日2日はお天気も良くて気温も少し上がりました。
美術館に行くか、ちょっと遠いけれど綺麗な庭園がある公園に行くか迷っていましたが朝の日差しが窓に差し込むのを確認した瞬間、お出かけ先が決まりました。
前田森林公園へ。
どこまで続くのか。。
kyokonakajimaさん(@kyoko_cello)が投稿した写真 – 2016 6月 5 9:51午後 PDT
ちょうど藤まつりの期間中で、藤がキレイでした。
早く半袖とサンダルでお出かけしたいです。
Published:
2016.06.06 – 19:49
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ひさびさに、音楽以外のblogを。
このところ札幌は気温が低かったです。
せっかく夏のように暖かくて気持ちよい季節が来たと思ったら、また冬に逆戻り。
網走、知床などでも積雪があったようです。来週北見に行くのにこの調子ではちょっと心配。
でも、この1日2日はお天気も良くて気温も少し上がりました。
美術館に行くか、ちょっと遠いけれど綺麗な庭園がある公園に行くか迷っていましたが朝の日差しが窓に差し込むのを確認した瞬間、お出かけ先が決まりました。
ちょうど藤まつりの期間中だった前田森林公園へ。
どこまで続くのか。。
kyokonakajimaさん(@kyoko_cello)が投稿した写真 – 2016 6月 5 9:51午後 PDT
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2016.06.06 – 19:45
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汗ばむような陽気だった先週末。
わたしにとって、ひとつの夢が叶いました。
カフェでお客様と一緒にカルテットを楽しむライブを開くこと。
今まで演奏活動の一環として、いろいろ試行錯誤しながらの企画を続けてきました。いまではわたしのライフワークとなっていて、「今年はインプットの年だから自主企画は一切しない!」と言い切っていたにもかかわらず企画活動がないとなんだか物足りない。ということで、いままでやってみたかったカフェコンサートに踏み切ってみました。
なんでこれまでカフェコンをやらなかったかというと、単純に弾いてみたいと思ったカフェがなかったから。そして、一緒にカルテットをする仲間がいなかったからなのです。でも、そんな夢を持ちながらも月日が経って、日常のめまぐるしさから離れてふと立ち止まってみたら、カフェがあって仲間がいたのです。もう、びっくり。
そして、実現した『カフェで聴くカルテット入門@椿サロン』
はじめは20人くらいでこじんまりと〜〜なんて考えていたのですが、皆様にお声をかけているうちになんと50名以上もの方が集まってくださりました。対応にわたわたしてしまい、ご迷惑をおかけしたことを本当に申し訳なく思っていたのですが、お客様の反応はほんとうに暖かく、笑顔にあふれていました。
大好きな音楽を、大好きな作曲家の作品を、どうやって聴いてもらいたいか。どうしたら、クラシックの音楽に親しみを感じてもらえるのか。
真剣に考えた準備期間でした。仲間とのリハーサルも毎回充実していて、本番では私が想像していたよりももっともっとたくさんの化学反応が起きて、お客さまたちもそれを愉しんでくださっていました。濃厚なプログラムだったわりには本当にあっという間に弾き終わってしまいました。
じつは、カルテットのリハーサル中にひょんなことからカルテット名が決定しました。
それはまた、次の機会に。
Published:
2016.05.26 – 11:32
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汗ばむような陽気だった先週末。
わたしにとって、ひとつの夢が叶いました。
カフェでお客様と一緒にカルテットを楽しむライブを開くこと。
今まで演奏活動の一環として、いろいろ試行錯誤しながらの企画を続けてきました。いまではわたしのライフワークとなっていて、「今年はインプットの年だから自主企画は一切しない!」と言い切っていたにもかかわらず企画活動がないとなんだか物足りない。ということで、いままでやってみたかったカフェコンサートに踏み切ってみました。
なんでこれまでカフェコンをやらなかったかというと、単純に弾いてみたいと思ったカフェがなかったから。そして、一緒にカルテットをする仲間がいなかったからなのです。でも、そんな夢を持ちながらも月日が経って、日常のめまぐるしさから離れてふと立ち止まってみたら、カフェがあって仲間がいたのです。もう、びっくり。
そして、実現した『カフェで聴くカルテット入門@椿サロン』
はじめは20人くらいでこじんまりと〜〜なんて考えていたのですが、皆様にお声をかけているうちになんと50名以上もの方が集まってくださりました。対応にわたわたしてしまい、ご迷惑をおかけしたことを本当に申し訳なく思っていたのですが、お客様の反応はほんとうに暖かく、笑顔にあふれていました。
大好きな音楽を、大好きな作曲家の作品を、どうやって聴いてもらいたいか。どうしたら、クラシックの音楽に親しみを感じてもらえるのか。
真剣に考えた準備期間でした。仲間とのリハーサルも毎回充実していて、本番では私が想像していたよりももっともっとたくさんの化学反応が起きて、お客さまたちもそれを愉しんでくださっていました。濃厚なプログラムだったわりには本当にあっという間に弾き終わってしまいました。
じつは、カルテットのリハーサル中にひょんなことからカルテット名が決定しました。
それはまた、次の機会に。
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2016.05.26 – 11:32
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汗ばむような陽気だった先週末。
わたしにとって、ひとつの夢が叶いました。
カフェでお客様と一緒にカルテットを楽しむライブを開くこと。
今まで演奏活動の一環として、いろいろ試行錯誤しながらの企画を続けてきました。いまではわたしのライフワークとなっていて、「今年はインプットの年だから自主企画は一切しない!」と言い切っていたにもかかわらず企画活動がないとなんだか物足りない。ということで、いままでやってみたかったカフェコンサートに踏み切ってみました。
なんでこれまでカフェコンをやらなかったかというと、単純に弾いてみたいと思ったカフェがなかったから。そして、一緒にカルテットをする仲間がいなかったからなのです。でも、そんな夢を持ちながらも月日が経って、日常のめまぐるしさから離れてふと立ち止まってみたら、カフェがあって仲間がいたのです。もう、びっくり。
そして、実現した『カフェで聴くカルテット入門@椿サロン』
はじめは20人くらいでこじんまりと〜〜なんて考えていたのですが、皆様にお声をかけているうちになんと50名以上もの方が集まってくださりました。対応にわたわたしてしまい、ご迷惑をおかけしたことを本当に申し訳なく思っていたのですが、お客様の反応はほんとうに暖かく、笑顔にあふれていました。
大好きな音楽を、大好きな作曲家の作品を、どうやって聴いてもらいたいか。どうしたら、クラシックの音楽に親しみを感じてもらえるのか。
真剣に考えた準備期間でした。仲間とのリハーサルも毎回充実していて、本番では私が想像していたよりももっともっとたくさんの化学反応が起きて、お客さまたちもそれを愉しんでくださっていました。濃厚なプログラムだったわりには本当にあっという間に弾き終わってしまいました。
じつは、カルテットのリハーサル中にひょんなことからカルテット名が決定してしまいました。
それはまた、次の機会に。
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2016.05.26 – 11:31
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汗ばむような陽気だった先週末。
わたしにとって、ひとつの夢が叶いました。
カフェでお客様と一緒にカルテットを楽しむライブを開くこと。
今まで演奏活動の一環として、いろいろ試行錯誤しながらの企画を続けてきました。いまではわたしのライフワークとなっていて、「今年はインプットの年だから自主企画は一切しない!」と言い切っていたにもかかわらず企画活動がないとなんだか物足りない。ということで、いままでやってみたかったカフェコンサートに踏み切ってみました。
なんでこれまでカフェコンをやらなかったかというと、単純に弾いてみたいと思ったカフェがなかったから。そして、一緒にカルテットをする仲間がいなかったからなのです。でも、そんな夢を持ちながらも月日が経って、日常のめまぐるしさから離れてふと立ち止まってみたら、カフェがあって仲間がいたのです。もう、びっくり。
そして、実現した『カフェで聴くカルテット入門@椿サロン』
はじめは20人くらいでこじんまりと〜〜なんて考えていたのですが、皆様にお声をかけているうちになんと50名以上もの方が集まってくださりました。対応にわたわたしてしまい、ご迷惑をおかけしたことを本当に申し訳なく思っていたのですが、お客様の反応はほんとうに暖かく、笑顔にあふれていました。
大好きな音楽を、大好きな作曲家の作品を、どうやって聴いてもらいたいか。どうしたら、クラシックの音楽に親しみを感じてもらえるのか。
真剣に考えた準備期間でした。仲間とのリハーサルも毎回充実していて、本番では私が想像していたよりももっともっとたくさんの化学反応が起きて、お客さまたちもそれを愉しんでくださっていました。濃厚なプログラムだったわりには本当にあっという間に弾き終わってしまいました。
じつは、カルテットのリハーサル中にひょんなことからカルテット名が決定しました。
それはまた、次の機会に。
Tagged: コンサート , 杏の会 , 演奏後記 , 音楽談義
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2016.05.26 – 11:30
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わたしにとって、ひとつの夢が叶いました。
カフェでお客様と一緒にカルテットを楽しむライブを開くこと。
今まで演奏活動の一環として、いろいろ試行錯誤しながらの企画を続けてきました。
いまではわたしのライフワークとなっていて、「今年はインプットの年だから自主企画は一切しない!」と言い切っていたにもかかわらず企画活動がないとなんだか物足りない。ということで、いままでやってみたかったカフェコンサートに踏み切ってみました。
なんでこれまでカフェコンをやらなかったかというと、単純に弾いてみたいと思ったカフェがなかったから。そして、一緒にカルテットをする仲間がいなかったからなのです。でも、そんな夢を持ちながらも月日が経って、日常のめまぐるしさから離れてふと立ち止まってみたら、カフェがあって仲間がいたのです。もう、びっくり。
そして、実現した『カフェで聴くカルテット入門@椿サロン』
はじめは20人くらいでこじんまりと〜〜なんて考えていたのですが、皆様にお声をかけているうちになんと50名以上もの方が集まってくださりました。対応にわたわたしてしまい、ご迷惑をおかけしたことを本当に申し訳なく思っていたのですが、お客様の反応はほんとうに暖かく、笑顔にあふれていました。
大好きな音楽を、大好きな作曲家の作品を、どうやって聴いてもらいたいか。どうしたら、クラシックの音楽に親しみを感じてもらえるのか。
真剣に考えた準備期間でした。仲間とのリハーサルも毎回充実していて、本番では私が想像していたよりももっともっとたくさんの化学反応が起きて、お客さまたちもそれを愉しんでくださっていました。濃厚なプログラムだったわりには本当にあっという間に弾き終わってしまいました。
じつは、カルテットのリハーサル中にひょんなことからカルテット名が決定してしまいました。
それはまた、次の機会に。
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2016.05.26 – 11:30
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