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KYOKO NAKAJIMA | 中島 杏子

【告知】3/3ひな祭りコンサート・4/17ピアソラの夜

◆第148回桑園・JRふれあいコンサート

https://twitter.com/kyokocello/status/567886983709593600

◆ピアソラの夜

戦うピアニスト、赤松林太郎さんとオール”ピアソラ”プログラムでお送りいたします!!

ピアソラご存知ない方はこちら で見られます。

 

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日時:4月17日(金) 19:00開演(18:30開場)

場所:奥井理ギャラリー

出演:赤松林太郎(ピアノ)中島杏子(チェロ)

入場料:2500円(アフターパーティー付) ご予約・お問い合わせ:札幌クラシック音楽研究会 090-7513-2161

【告知】3/3ひな祭りコンサート・4/17ピアソラの夜

◆第148回桑園・JRふれあいコンサート

https://twitter.com/kyokocello/status/567886983709593600

◆ピアソラの夜

戦うピアニスト、赤松林太郎さんとオール”ピアソラ”プログラムでお送りいたします。 ピアソラご存知ない方はこちら

 

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日時:4月17日(金) 19:00開演(18:30開場)

場所:奥井理ギャラリー

出演:赤松林太郎(ピアノ)中島杏子(チェロ)

入場料:2500円(アフターパーティー付) ご予約・お問い合わせ:札幌クラシック音楽研究会 090-7513-2161

【告知】4/17ピアソラの夜

◆ピアソラの夜

戦うピアニスト、赤松林太郎さんとオール”ピアソラ”プログラムでお送りいたします!!ピアソラご存知ない方はこちら で見られます。Music、Video で音楽や映像も。

 

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日時:4月17日(金) 19:00開演(18:30開場)

場所:奥井理ギャラリー

出演:赤松林太郎(ピアノ)中島杏子(チェロ)

入場料:2500円(アフターパーティー付)

ご予約・お問い合わせ:札幌クラシック音楽研究会 090-7513-2161

【告知】3/3ひな祭りコンサート・4/17ピアソラの夜

◆第148回桑園・JRふれあいコンサート

https://twitter.com/kyokocello/status/567886983709593600

 

◆ピアソラの夜

戦うピアニスト、赤松林太郎さんとオール”ピアソラ”プログラムでお送りいたします。

ピアソラご存知ない方はこちら

 

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日時:4月17日(金) 18:30開場 19:00開演

場所:奥井理ギャラリー

出演:赤松林太郎(ピアノ)中島杏子(チェロ)

入場料:2500円(アフターパーティー付)

ご予約・お問い合わせ:札幌クラシック音楽研究会 090-7513-2161

 

 

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原点へ。

みなさま、あけましておめでとうございます。

新年のご挨拶どころか、Twitterの近況をただただupするだけのblogになってしまっていましたが、私は生きております。昨年は自主企画が多く、お客様との交流も沢山あり、音楽仲間との関係も深まった年でした。

今年は朝日ジルベスターコンサートで年明けを迎えました。
色々なことがあった一年を振り返り、演奏を続けていられることに感謝しながらの本番となりました。

さて、年明け一発めのコンサートはblogでご案内する余裕がありませんでしたが、私が小学生から高校生まで長年在団していたHBCジュニアオーケストラの創立50周年記念演奏会が kitara の大ホールでありました。

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現役の子どもたちから、アマチュア・プロのOB/OGまで150名ほどが舞台に。当時、未熟ながらも一緒にグループを組んで活動していた仲間とも十数年ぶりの再開を果たしました。高校生の時に一緒に演奏していた仲間が、今もプロとして世界を股にかけて、または日本各地で活躍していてとても喜ばしいです。

 

今回のプログラムは大曲ばかり、そしてそれぞれのパートが大活躍の盛りだくさんでした。ウィリアムテルのチェロ五重奏、いまや世界中で大活躍のヴァイオリニスト成田達輝くんのソロでロンドカプリチオーソ、スネアドラムと木管金管楽器が大活躍のボレロ、そしてメインはショスタコーヴィチの交響曲第五番。

個人的にはウィリアムテルの五重奏は何としてでも良い音楽にしたくて色々と試行錯誤を重ね、大先輩のチェリスト大石さんの貫禄と、最後の最後まで良い音楽を作ろうと努力してくれた後輩たちに支えられ、気持ちよくソロを弾くことができました。

ジュニオケOB/OGの音楽家たちは皆さん、このオケでの経験が原点になっているとおっしゃっています。私もそうです。札幌での活動五年目を迎える節目に、再びこのようなメンバーと演奏に巡り会えたことを幸運に思います。

初代指揮者の故斉藤信和先生、長年このオーケストラの教育に関わってくださっている阿部博光先生はじめ、セクショントレーナーの先生方、HBC関係者のみなさま、そしていつも子ども達をいっぱいの気持ちで支えてくださる父母会のみなさまに感謝しつつ。

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チェロセクションで記念撮影↑

原点へ。

みなさま、あけましておめでとうございます。

新年のご挨拶どころか、Twitterの近況をただただupするだけのblogになってしまっていましたが、私は生きております。昨年は自主企画が多く、お客様との交流も沢山あり、音楽仲間との関係も深まった年でした。

今年は朝日ジルベスターコンサートで年明けを迎えました。
色々なことがあった一年を振り返り、演奏を続けていられることに感謝しながらの本番となりました。

さて、年明け一発めのコンサートはblogでご案内する余裕がありませんでしたが、私が小学生から高校生まで長年在団していたHBCジュニアオーケストラの創立50周年記念演奏会が kitara の大ホールでありました。

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現役の子どもたちから、アマチュア・プロのOB/OGまで150名ほどが舞台に。当時、未熟ながらも一緒にグループを組んで活動していた仲間とも十数年ぶりの再開を果たしました。高校生の時に一緒に演奏していた仲間が、今もプロとして世界を股にかけて、または日本各地で活躍していてとても喜ばしいです。

 

今回のプログラムは大曲ばかり、そしてそれぞれのパートが大活躍の盛りだくさんでした。ウィリアムテルのチェロ五重奏、いまや世界中で大活躍のヴァイオリニスト成田達輝くんのソロでロンドカプリチオーソ、スネアドラムと木管金管楽器が大活躍のボレロ、そしてメインはショスタコーヴィチの交響曲第五番。

個人的にはウィリアムテルの五重奏は何としてでも良い音楽にしたくて色々と試行錯誤を重ね、大先輩のチェリスト大石さんの貫禄と、最後の最後まで良い音楽を作ろうと努力してくれた後輩たちに支えられ、気持ちよくソロを弾くことができました。

ジュニオケOB/OGの音楽家たちは皆さん、このオケでの経験が原点になっているとおっしゃっています。私もそうです。札幌での活動五年目を迎える節目に、再びこのようなメンバーと演奏に巡り会えたことを幸運に思います。

創立時から長年このオーケストラの教育に関わってくださっている阿部博光先生はじめ、セクショントレーナーの先生方、HBC関係者のみなさま、そしていつも子ども達をいっぱいの気持ちで支えてくださる父母会のみなさまに感謝しつつ。

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チェロセクションで記念撮影↑

原点へ。

みなさま、あけましておめでとうございます。

新年のご挨拶どころか、Twitterの近況をただただupするだけのblogになってしまっていましたが、私は生きております。昨年は自主企画が多く、お客様との交流も沢山あり、音楽仲間との関係も深まった年でした。

今年は朝日ジルベスターコンサートで年明けを迎えました。
色々なことがあった一年を振り返り、演奏を続けていられることに感謝しながらの本番となりました。

さて、年明け一発めのコンサートはblogでご案内する余裕がありませんでしたが、私が小学生から高校生まで長年在団していたHBCジュニアオーケストラの創立50周年記念演奏会が kitara の大ホールでありました。

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現役の子どもたちから、アマチュア・プロのOB/OGまで150名ほどが舞台に。当時、未熟ながらも一緒にグループを組んで活動していた仲間とも十数年ぶりの再開を果たしました。高校生の時に一緒に演奏していた仲間が、今もプロとして世界を股にかけて、または日本各地で活躍していてとても喜ばしいです。

 

今回のプログラムは大曲ばかり、そしてそれぞれのパートが大活躍の盛りだくさんでした。ウィリアムテルのチェロ五重奏、いまや世界中で大活躍のヴァイオリニスト成田達輝くんのソロでロンドカプリチオーソ、スネアドラムと木管金管楽器が大活躍のボレロ、そしてメインはショスタコーヴィチの交響曲第五番。

個人的にはウィリアムテルの五重奏は何としてでも良い音楽にしたくて色々と試行錯誤を重ね、大先輩のチェリスト大石さんの貫禄と、最後の最後まで良い音楽を作ろうと努力してくれた後輩たちに支えられ、気持ちよくソロを弾くことができました。

ジュニオケOB/OGの音楽家たちは皆さん、このオケでの経験が原点になっているとおっしゃっています。私もそうです。札幌での活動五年目を迎える節目に、再びこのようなメンバーと演奏に巡り会えたことを幸運に思います。

初代指揮者の故斉藤信和先生、長年このオーケストラの教育に関わってくださっている阿部博光先生はじめ、セクショントレーナーの先生方、HBC関係者のみなさま、そしていつも子ども達をいっぱいの気持ちで支えてくださる父母会のみなさまに感謝しつつ。

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チェロセクションで記念撮影↑

原点へ。

みなさま、あけましておめでとうございます。

新年のご挨拶どころか、Twitterの近況をただただupするだけのblogになってしまっていましたが、私は生きております。昨年は自主企画が多く、お客様との交流も沢山あり、音楽仲間との関係も深まった年でした。

今年は朝日ジルベスターコンサートで年明けを迎えました。
色々なことがあった一年を振り返り、演奏を続けていられることに感謝しながらの本番となりました。

さて、年明け一発めのコンサートはblogでご案内する余裕がありませんでしたが、私が小学生から高校生まで長年在団していたHBCジュニアオーケストラの創立50周年記念演奏会が kitara の大ホールでありました。

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現役の子どもたちから、アマチュア・プロのOB/OGまで150名ほどが舞台に。当時、未熟ながらも一緒にグループを組んで活動していた仲間とも十数年ぶりの再開を果たしました。高校生の時に一緒に演奏していた仲間が、今もプロとして世界を股にかけて、または日本各地で活躍していてとても喜ばしいです。

 

今回のプログラムは大曲ばかり、そしてそれぞれのパートが大活躍の盛りだくさんでした。ウィリアムテルのチェロ五重奏、いまや世界中で大活躍のヴァイオリニスト成田達輝くんのソロでロンドカプリチオーソ、スネアドラムと木管金管楽器が大活躍のボレロ、そしてメインはショスタコーヴィチの交響曲第五番。

個人的にはウィリアムテルの五重奏は何としてでも良い音楽にしたくて色々と試行錯誤を重ね、大先輩のチェリスト大石さんの貫禄と、最後の最後まで良い音楽を作ろうと努力してくれた後輩たちに支えられ、気持ちよくソロを弾くことができました。

ジュニオケOB/OGの音楽家たちは皆さん、このオケでの経験が原点になっているとおっしゃっています。私もそうです。札幌での活動五年目を迎える節目に、再びこのようなメンバーと演奏に巡り会えたことを幸運に思います。

長年このオーケストラの教育に関わってくださっている阿部博光先生はじめ、セクショントレーナーの先生方、HBC関係者のみなさま、そしていつも子ども達をいっぱいの気持ちで支えてくださる父母会のみなさまに感謝しつつ。

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チェロセクションで記念撮影↑

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みなさま、あけましておめでとうございます。

新年のご挨拶どころか、Twitterの近況をただただupするだけのblogになってしまっていましたが、私は生きております。昨年は自主企画が多く、お客様との交流も沢山あり、音楽仲間との関係も深まった年でした。

今年は朝日ジルベスターコンサートで年明けを迎えました。
色々なことがあった一年を振り返り、演奏を続けていられることに感謝しながらの本番となりました。

さて、年明け一発めのコンサートはblogでご案内する余裕がありませんでしたが、私が小学生から高校生まで長年在団していたHBCジュニアオーケストラの創立50周年記念演奏会が kitara の大ホールでありました。

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現役の子どもたちから、アマチュア・プロのOB/OGまで150名ほどが舞台に。当時、未熟ながらも一緒にグループを組んで活動していた仲間とも十数年ぶりの再開を果たしました。高校生の時に一緒に演奏していた仲間が、今もプロとして世界を股にかけて、または日本各地で活躍していてとても喜ばしいです。

 

今回のプログラムは大曲ばかり、そしてそれぞれのパートが大活躍の盛りだくさんでした。ウィリアムテルのチェロ五重奏、いまや世界中で大活躍のヴァイオリニスト成田達輝くんのソロでロンドカプリチオーソ、スネアドラムと木管金管楽器が大活躍のボレロ、そしてメインはショスタコーヴィチの交響曲第五番。

個人的にはウィリアムテルの五重奏は何としてでも良い音楽にしたくて色々と試行錯誤を重ね、大先輩のチェリスト大石さんの貫禄と、最後の最後まで良い音楽を作ろうと努力してくれた後輩たちに支えられ、気持ちよくソロを弾くことができました。

ジュニオケOB/OGの音楽家たちは皆さん、このオケでの経験が原点になっているとおっしゃっています。私もそうです。札幌での活動五年目を迎える節目に、再びこのようなメンバーと演奏に巡り会えたことを幸運に思います。

長年このオーケストラの教育に関わってくださっている阿部博光先生はじめ、セクショントレーナーの先生方、そしていつも子ども達をいっぱいの気持ちで支えてくださる父母会のみなさまに感謝しつつ。

 

 

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チェロセクションで記念撮影↑

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